インターネットを利用するのはもっぱらネットカフェが多いとか、
会社で利用する以外はインターネットをしない、
公衆無線LANを利用したインターネットでまかなっている、
大学のコンピュータを使ってインターネットしている、
というような人もいるでしょうが、
ほとんどの人はOCNやYahoo!BBといったプロバイダサービスを利用してインターネットに接続していると思います。

プロバイダはISPとも呼ばれます。

ISPとはインターネット・サービス・プロバイダの略で、
本来はプロバイダというのは「供給する人」という意味なので、
そのほかのサービスなどを提供している人や会社にも使われます。

そこでインターネットの接続サービスを行っている会社のことを特にISPと呼ぶわけです。

パソコンゲームもいいけど、
どうせならゲームをしながらお金が稼げたら良いと思いませんか。

インターネットを使って物を売る、サービスを売るというのは、
当たれば笑いが止まらないくらいです。

最近ではインターネットを利用しないビジネスのほうが
珍しくなってきたとさえいえると思います。